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年齢計算

ひづけ

生年月日と基準日から、満年齢と次の誕生日までの日数を出します。

おーるいんわんくん
この日の満年齢は
基準日での満年齢と、次の誕生日までの日数を出しています。
満年齢 — 基準日時点
次の誕生日まで — あと何日
次の誕生日 — 日付
生まれてから — 通算日数
生年月日 — 基準日 — 次の誕生日 —

誕生日メモ

次の5回分
区分日付あと何日
生年月日を入れると、ここに次の誕生日予定が出ます。

使い方

生年月日と、年齢を知りたい日(基準日)を入れて計算すると、その日の満年齢と、次の誕生日までの残り日数、生まれてからの通算日数が出ます。基準日には今日が初期値で入っているので、今の年齢を知りたいだけならそのまま計算できます。

基準日には未来の日付も入れられます。申込条件の「◯歳以上」を満たす日や、イベント当日の年齢を先に確認したいときに便利です。誕生日メモの表には次の5回分の誕生日と、それぞれあと何日かが並びます。

和暦での年齢確認が必要なときは西暦和暦変換、学年を知りたいときは学年早見とあわせてどうぞ。

年齢の計算方法

満年齢は「基準日の年 − 生まれた年」で求め、基準日がその年の誕生日より前ならそこから1を引いています。つまり、誕生日当日に1歳増える一般的な数え方です。「生まれてから」の通算日数は生年月日から基準日までの実日数で、生まれた日を0日目として数えています。

2月29日生まれは、うるう年でない年には2月28日を誕生日として扱っています。同じ考え方で、月末生まれの日付も翌月・翌年に同じ日がなければその月の末日に丸めています。

なお、年齢計算ニ関スル法律にもとづく考え方では、年齢は誕生日の前日が終わる時点で1つ増えると解されています。4月1日生まれが1つ上の学年になるのはこのためです。このツールは日常の数え方に合わせているので、誕生日の前日だけ法律上の年齢と1歳ずれます。学年区分を確認したいときは学年早見のほうを使ってください。

参考: 年齢計算ニ関スル法律(e-Gov 法令検索)

よくある質問

満年齢と数え年はどう違いますか?

満年齢は生まれた日を0歳として、誕生日が来るたびに1歳増える数え方です。数え年は生まれた時点で1歳、以後は元日ごとに1歳増えます。このツールが表示するのは満年齢です。

2月29日生まれの年齢はどう計算されますか?

うるう年でない年は2月28日を誕生日として扱い、その日に満年齢が1つ増えます。次の誕生日の日付や誕生日メモの一覧も、同じ扱いで表示しています。

年齢が増えるのは誕生日の前日ではないのですか?

年齢計算ニ関スル法律にもとづく考え方では、誕生日の前日が終わる時点で1歳増えると解されています。このツールは日常の言い方に合わせて誕生日当日に加算しているため、誕生日の前日だけ法律上の年齢と1歳ずれます。学年の区分など前日基準が必要な場面では注意してください。

「生まれてから」の日数はどう数えていますか?

生年月日から基準日までの実日数です。生まれた日を0日目として数えるので、生まれた翌日が1日になります。