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封筒サイズ折り方

書類

用紙サイズと封筒サイズから、折り方の目安を出します。

おーるいんわんくん
この組み合わせなら
用紙サイズと封筒サイズの定番の折り方を出しています。
入るか—対応有無
折り方—目安
メモ—補足
用紙 A4封筒 長形3号

使い方

応募書類や請求書を封入するときに、どのくらい折ればよいかをざっくり確認するためのツールです。用紙サイズと封筒サイズを選ぶと、入るかどうか・折り方・封入時のメモが出ます。

用紙と封筒の折り方の考え方

A4(210×297mm)を長形3号(120×235mm)に入れるときは、長辺を3等分する三つ折りが定番です。長形4号はさらに小さいためA4は四つ折りになり、角形2号(240×332mm)はA4がそのまま入るので折らずに送れます。

折る回数が少ないほど、受け取った側は書類を扱いやすくなります。履歴書や職務経歴書のように折り目を付けたくない書類は、角形2号にクリアファイルごと入れる形がよく使われます。

封筒が決まったら、重さから貼る切手の見当をつけられます。そのまま送るときの料金は郵便料金めやす、返信用封筒を同封するときは返信用封筒の切手めやすで確認してください。

よくある質問

A4を長形3号に入れるときは何つ折りですか?

三つ折りが定番です。長辺を3等分するように折ると、長形3号にきれいに収まります。

履歴書は折らずに送ったほうがいいですか?

角形2号なら折らずに入るため、折り目を付けたくない応募書類ではよく使われます。クリアファイルに入れてから封入すると傷みにくくなります。

B5を長形4号に入れるときの折り方は?

三つ折りが目安です。長形4号は長形3号より小さいため、同じ封筒でもA4は四つ折りが必要になります。

封筒が決まったら切手はいくら貼ればいいですか?

このツールは折り方の目安を出すもので、料金の計算はしていません。重さから料金の目安を知りたいときは郵便料金めやすツールを使ってください。