国内普通郵便の種類と重量から、切手料金の目安を出します。
この郵便なら
2026年8月11日時点の日本郵便の国内料金表ベースです。
区分—選択中の種類
料金—切手の目安
上限—対応重量
定形郵便物重量 —国内普通郵便
使い方
履歴書や請求書などを普通郵便で出すときの目安料金です。郵便の種類を選んで重さを入れると、区分・料金・その区分で扱える重量の上限が出ます。レターパックや速達、書留は含めていません。
郵便料金が決まるしくみ
国内の普通郵便は、大きさによる区分と重さで料金が決まります。決められたサイズと50gまでに収まるものが定形郵便物、それを超えるものは定形外郵便になり、さらに「規格内」と「規格外」に分かれます。
このツールは、種類を選んで重さを入れると、その重量帯にあたる料金の目安を表示します。扱える範囲は定形が50gまで、規格内が1kgまで、規格外が4kgまでで、通常はがきとミニレターは重さによらず固定の料金です。
速達・書留・特定記録などのオプションや、レターパックといった専用サービスの料金は含んでいません。封入する書類の折り方は封筒サイズ・用紙の折り方、返信用封筒に貼る切手は返信用封筒の切手めやすで確認できます。
よくある質問
定形郵便物は何グラムまで送れますか?
50gまでです。50gを超えると定形外郵便の扱いになり、規格内・規格外の区分で料金が変わります。
定形外の規格内と規格外の違いは何ですか?
大きさと厚みの違いです。決められた寸法に収まるものが規格内、それを超えるものが規格外で、規格外のほうが料金は高くなります。このツールでは規格内を1kgまで、規格外を4kgまで扱います。
切手はいくら貼ればいいですか?
郵便の種類を選んで重さを入れると、その重量帯にあたる料金の目安が表示されます。速達や書留を付ける場合は、その分の料金が別に加算されます。
レターパックや速達の料金も分かりますか?
このツールは国内の普通郵便だけを扱っています。レターパックや速達、書留などの料金は含まれていないため、日本郵便の案内を確認してください。